素朴な毎日、感じたこと、考えたこと、ひとりごと、備忘録
Posted by chika - 2007.10.24,Wed
昨日の夜ご飯は、パキスタンカリー。
以前パキスタンで働いてらした方から聞いたレシピに挑戦です。
昔チュニジアの料理好き日本人が集まって、「カレー大会」「餃子大会」を開催、誰のが一番美味しいかを決めたらしいのですが、そのカレー大会第1位になったのが、このパキスタンカリー。期待大です。
《作り方:4人分》
1)タマネギ(大玉2個)、クミン(3つまみ)をたっぷりの油でよ~く炒める
2)そこにおろし生姜、おろしニンニク(各大さじ3)、カレー粉(大さじ2弱)を投入
3)骨付きトリ肉(6本)、湯むきしてザク切りしたトマト(大玉5個)を入れて、軽く炒める
4)お湯を具材が隠れる程度まで入れる(←これポイント)※アクが出ても取らない。
5)塩をひと握り弱(お好みで増減してください)、胡椒を少々入れる
6)1時間半~2時間煮込む
7)火を止めて、1時間半~2時間置き、味をなじませる
以上。とっても簡単。あとはお米をサフランで炊いて。盛り付けて、と。
スープに近いサラサラとしたパキスタンカリーの出来上がり!

トリ肉だけなのに、こんなに深い味が出るのか!とビックリするくらい、感動的美味しさです。だからこそ、たくさんのトリ骨肉を贅沢に使うんですね。
タマゴにも味がしみてる。ラスクやパンを添えて、スープとしておもてなし料理に使うのもアリかも。
一晩置いた今、コクが倍増しています。旨みが濃ゆいー!いい感じ。今日のランチは、ナンを作って食べようかな~ワクワク。次の日に食べるときには、お塩をひとつまみ入れると味が締まります。ミニ情報。
みなさんも、是非お試しあれ。美味しいよ。
・・・って、全然チュニジア料理紹介してないけど(笑)、いいよね~。
以前パキスタンで働いてらした方から聞いたレシピに挑戦です。
昔チュニジアの料理好き日本人が集まって、「カレー大会」「餃子大会」を開催、誰のが一番美味しいかを決めたらしいのですが、そのカレー大会第1位になったのが、このパキスタンカリー。期待大です。
《作り方:4人分》
1)タマネギ(大玉2個)、クミン(3つまみ)をたっぷりの油でよ~く炒める
2)そこにおろし生姜、おろしニンニク(各大さじ3)、カレー粉(大さじ2弱)を投入
3)骨付きトリ肉(6本)、湯むきしてザク切りしたトマト(大玉5個)を入れて、軽く炒める
4)お湯を具材が隠れる程度まで入れる(←これポイント)※アクが出ても取らない。
5)塩をひと握り弱(お好みで増減してください)、胡椒を少々入れる
6)1時間半~2時間煮込む
7)火を止めて、1時間半~2時間置き、味をなじませる
以上。とっても簡単。あとはお米をサフランで炊いて。盛り付けて、と。
スープに近いサラサラとしたパキスタンカリーの出来上がり!
トリ肉だけなのに、こんなに深い味が出るのか!とビックリするくらい、感動的美味しさです。だからこそ、たくさんのトリ骨肉を贅沢に使うんですね。
タマゴにも味がしみてる。ラスクやパンを添えて、スープとしておもてなし料理に使うのもアリかも。
一晩置いた今、コクが倍増しています。旨みが濃ゆいー!いい感じ。今日のランチは、ナンを作って食べようかな~ワクワク。次の日に食べるときには、お塩をひとつまみ入れると味が締まります。ミニ情報。
みなさんも、是非お試しあれ。美味しいよ。
・・・って、全然チュニジア料理紹介してないけど(笑)、いいよね~。
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Posted by chika - 2007.10.23,Tue
いや~、気分がいいっ!! しばらく御機嫌でいられそうなニュースが舞い込んで来ましたー!
えーと、何から書こうかな・・・。まずは、ここでの家族を紹介させてください。
この村に来て最初の2週間、ホームステイをさせてもらったのが、今とても親しくしている家族です。
家族構成は、ママと四姉妹(パパは5年前に病気で逝去)、女ばかりのお家で、とっても気が楽。
ラマダンのときに居候したのもこのお家で、家族愛を「これでもか!」と与えてくれる大事な存在です。
そこの長女は、職場の元同僚(事務員)。正義感が強くて、素敵な女性(下の写真見てみて!とても美人さんでしょう?)です。歳も一緒で、どこか性格も似ていて、家の中では姉妹、外では親友のような存在。ベッドでおしゃべりしながら一緒にお昼寝したり、職場でもアラビア語&仏語のレッスン、日本語のレッスンをし合ったり。

そんな彼女は、去年の夏にフランスで働くチュニジア男性と結婚したマダム。だけれどなかなかビザ発給がなされずに(しかも移民に寛容でないサルコジ大統領に政権交代してから、状況悪化)遠距離夫婦をしながら1年間待ち続けていました。ですがどうにかこの夏8月にビザをゲット、渡仏したのでした。
前置きが長くなりましたが、そんな彼女が“オメデタ”です!
いや~、本当に嬉しいよー。家族と一緒に踊りました。予定日は来夏。夏休みを使ってフランスに遊びに行こうかな。うん、ナイスアイディア。あーーー、嬉しいよー(涙)。
そんなわけで今、久々にひとり酒盛りをしています。お酒が美味しい夜です。スピッツの沁みる夜。
(おつまみは、鳥の砂肝を塩コショウで炒めたもの、手作りラスク。アンド、チュニジア産ロゼワイン。イスラムはお酒禁止だけれど、チュニジアでは安くて質の良いワインが造られてます)

えーと、何から書こうかな・・・。まずは、ここでの家族を紹介させてください。
この村に来て最初の2週間、ホームステイをさせてもらったのが、今とても親しくしている家族です。
家族構成は、ママと四姉妹(パパは5年前に病気で逝去)、女ばかりのお家で、とっても気が楽。
ラマダンのときに居候したのもこのお家で、家族愛を「これでもか!」と与えてくれる大事な存在です。
そこの長女は、職場の元同僚(事務員)。正義感が強くて、素敵な女性(下の写真見てみて!とても美人さんでしょう?)です。歳も一緒で、どこか性格も似ていて、家の中では姉妹、外では親友のような存在。ベッドでおしゃべりしながら一緒にお昼寝したり、職場でもアラビア語&仏語のレッスン、日本語のレッスンをし合ったり。
そんな彼女は、去年の夏にフランスで働くチュニジア男性と結婚したマダム。だけれどなかなかビザ発給がなされずに(しかも移民に寛容でないサルコジ大統領に政権交代してから、状況悪化)遠距離夫婦をしながら1年間待ち続けていました。ですがどうにかこの夏8月にビザをゲット、渡仏したのでした。
前置きが長くなりましたが、そんな彼女が“オメデタ”です!
いや~、本当に嬉しいよー。家族と一緒に踊りました。予定日は来夏。夏休みを使ってフランスに遊びに行こうかな。うん、ナイスアイディア。あーーー、嬉しいよー(涙)。
そんなわけで今、久々にひとり酒盛りをしています。お酒が美味しい夜です。スピッツの沁みる夜。
(おつまみは、鳥の砂肝を塩コショウで炒めたもの、手作りラスク。アンド、チュニジア産ロゼワイン。イスラムはお酒禁止だけれど、チュニジアでは安くて質の良いワインが造られてます)
Posted by chika - 2007.10.21,Sun
このまえ、午前の仕事を終えて家路についてたら、たまたま会った友達に「ランチ食べにおいでよ」とお誘いを受けました。 軽い気持ちでほいほいとついて行くと、なんと羊の頭の姿焼が出てきたー!!(生々しいので、写真は厳選・笑)
心構えが必要な食べものって、あるよね。羊の頭は、確実に必要!!
気合いを入れて、1頭分を食べきりました。
見た目はグロいんだけどね、脳ミソがすごく美味しかったです。舌、ほっぺたも美味。目玉も人気部位だそうです。食べるとき、生きてる姿を出来るだけ想像しないことがポイント(笑)。
日本だと冬は「鍋の季節だね~」だけれど、チュニジアでは「羊の頭の季節だね~」な感覚のようです。羊の頭で暖を取れるものなのか、いささか疑問を抱きつつ。
ここ数日、食べものネタが続いてますね。辺見庸の「もの食う人びと」を読んだ影響かな。昔、高校生ぐらいのときだったかなぁ、お姉ちゃんの本棚から失敬して読んだときとはまた違う感銘を受けました。
世界の食風景を「ある人の食生活」を通して知れるから、おもしろい。そして逆に、食べられないという風景も描かれていて、この本をきっかけにたくさんのことを感じて、そして考えているところです。
まずは出来ることから。心がけから。
毎日3食満足に食べれることに感謝をして、大切にお料理して、大切に食べるぞ!
心構えが必要な食べものって、あるよね。羊の頭は、確実に必要!!
気合いを入れて、1頭分を食べきりました。
見た目はグロいんだけどね、脳ミソがすごく美味しかったです。舌、ほっぺたも美味。目玉も人気部位だそうです。食べるとき、生きてる姿を出来るだけ想像しないことがポイント(笑)。
日本だと冬は「鍋の季節だね~」だけれど、チュニジアでは「羊の頭の季節だね~」な感覚のようです。羊の頭で暖を取れるものなのか、いささか疑問を抱きつつ。
ここ数日、食べものネタが続いてますね。辺見庸の「もの食う人びと」を読んだ影響かな。昔、高校生ぐらいのときだったかなぁ、お姉ちゃんの本棚から失敬して読んだときとはまた違う感銘を受けました。
世界の食風景を「ある人の食生活」を通して知れるから、おもしろい。そして逆に、食べられないという風景も描かれていて、この本をきっかけにたくさんのことを感じて、そして考えているところです。
まずは出来ることから。心がけから。
毎日3食満足に食べれることに感謝をして、大切にお料理して、大切に食べるぞ!
Posted by chika - 2007.10.20,Sat
久々にチュニジアパスタじゃないパスタが食べたいと思い立ち、本日のランチは御馳走パスタに決定。
(チュニジアパスタは茹ですぎです。小一時間は茹でる。でも美味しい。しかし海外のパスタって、どうして茹ですぎちゃうんだろう・・・)
御馳走パスタ、我が家にある豪華食材をふんだんに盛り込みました。
代表格は、やはりベーコンさん。イスラム教は豚肉を食べないので、村では手に入りません。この前に首都の外資系スーパーに行ったときに買ってみました。
たっぷりのオリーブオイルでニンニクと唐辛子を炒めて、ベーコンを炒める。ドライトマトとバジルを投入して、塩コショウ、ちょっとバスサミコ酢、お醤油を加えてみました。
美味しすぎた・・・(涙)。半年ぶりに口にする豚肉は実にいい味してました。
なんで食べないんだろうね、ムスリム。
なんで?と友達に聞いてみたら、みんな「コーランに書かれているから。神の言葉だから」という答えばかりで、なんだかしっくりこない。なんで神様は豚肉だけを食べちゃ駄目よとモハンマドに言ったんだろう。
ある人は「豚は不浄な生きもので、それを食べると人間まで不浄になる」と教えてくれました。
不浄というのは、豚の交尾の節操のなさを指している、と。
豚肉を食べると、浮気ばかりするようになる。そんなの嫌でしょう?だから食べては駄目よ、と。
これはある友達の一説なので、真偽のほどは分からないとしても、内心は「え~!そんなおまじないみたいな理由なの・・・!?」でした。ん~、なんで駄目なのか、正味のところ気になるので引き続き調査してみようかなぁ。
ともあれ、やっぱり豚肉は美味しいよネ!御馳走パスタで幸せなアフタヌーンなのでした。
(チュニジアパスタは茹ですぎです。小一時間は茹でる。でも美味しい。しかし海外のパスタって、どうして茹ですぎちゃうんだろう・・・)
御馳走パスタ、我が家にある豪華食材をふんだんに盛り込みました。
代表格は、やはりベーコンさん。イスラム教は豚肉を食べないので、村では手に入りません。この前に首都の外資系スーパーに行ったときに買ってみました。
たっぷりのオリーブオイルでニンニクと唐辛子を炒めて、ベーコンを炒める。ドライトマトとバジルを投入して、塩コショウ、ちょっとバスサミコ酢、お醤油を加えてみました。
美味しすぎた・・・(涙)。半年ぶりに口にする豚肉は実にいい味してました。
なんで食べないんだろうね、ムスリム。
なんで?と友達に聞いてみたら、みんな「コーランに書かれているから。神の言葉だから」という答えばかりで、なんだかしっくりこない。なんで神様は豚肉だけを食べちゃ駄目よとモハンマドに言ったんだろう。
ある人は「豚は不浄な生きもので、それを食べると人間まで不浄になる」と教えてくれました。
不浄というのは、豚の交尾の節操のなさを指している、と。
豚肉を食べると、浮気ばかりするようになる。そんなの嫌でしょう?だから食べては駄目よ、と。
これはある友達の一説なので、真偽のほどは分からないとしても、内心は「え~!そんなおまじないみたいな理由なの・・・!?」でした。ん~、なんで駄目なのか、正味のところ気になるので引き続き調査してみようかなぁ。
ともあれ、やっぱり豚肉は美味しいよネ!御馳走パスタで幸せなアフタヌーンなのでした。
Posted by chika - 2007.10.18,Thu
村に売っていなくって、最近とっても恋しくなる食べものがあります。
それはキャベツ。
お野菜全般、結構恋しくなりますね。
きっと体が求めてるんだろうなぁ。チュニジアの食生活で、栄養をバランスよく摂ることは難しい。ラマダン中ずっと居候してたし、偏り気味なのかも。
でも。車で40分くらいの町にはキャベツが売ってるんです。
おととい、ボスがその町に行くというので一緒についてって、キャベツゲット。
キャベツは、キロ300円近くします。小玉でも1キロ強なので、他の野菜に比べるととてもお高い。
でもそんなのはこの際気にしない!だってもう頭の中はキャベツ。
早速いただきました、キャベツ。葉がギュッとしまってて、若い。見るからに美味しそう。
やっぱり新鮮なうちに、シンプルに食べたい!と思って、軽く茹でて、お醤油と鰹節とラー油とゴマ油でいただきました(ゴマ油は首都で入手できます。その他はお母さんやお友達に送ってもらったもの)。
いや~、美味しいですねぇ。食べたいときに、食べたいものを、食べたいように、食べたいだけ、食べる。
なんて幸せなことなんだろう・・・、怪獣、キャベツを噛みしめながら思ったよ。
そして。あと半玉残ったキャベツ、どうやって食べようかなぁ。ウシシ。
それとご報告。昨日のチーズケーキうまく焼けましたよ!ブルーベリージャムを添えて、おすそ分け。結構好評でした(でも予想通り、チーズはケーキに使うもんじゃないという意見が大多数だったけれど・汗)。
我が家にオーブンはないけれど、真ん中に穴の開いてるこの鍋を使うと、オーブン料理もガスコンロで作れます。万能くん!
それはキャベツ。
お野菜全般、結構恋しくなりますね。
きっと体が求めてるんだろうなぁ。チュニジアの食生活で、栄養をバランスよく摂ることは難しい。ラマダン中ずっと居候してたし、偏り気味なのかも。
でも。車で40分くらいの町にはキャベツが売ってるんです。
おととい、ボスがその町に行くというので一緒についてって、キャベツゲット。
キャベツは、キロ300円近くします。小玉でも1キロ強なので、他の野菜に比べるととてもお高い。
でもそんなのはこの際気にしない!だってもう頭の中はキャベツ。
早速いただきました、キャベツ。葉がギュッとしまってて、若い。見るからに美味しそう。
やっぱり新鮮なうちに、シンプルに食べたい!と思って、軽く茹でて、お醤油と鰹節とラー油とゴマ油でいただきました(ゴマ油は首都で入手できます。その他はお母さんやお友達に送ってもらったもの)。
いや~、美味しいですねぇ。食べたいときに、食べたいものを、食べたいように、食べたいだけ、食べる。
なんて幸せなことなんだろう・・・、怪獣、キャベツを噛みしめながら思ったよ。
そして。あと半玉残ったキャベツ、どうやって食べようかなぁ。ウシシ。
それとご報告。昨日のチーズケーキうまく焼けましたよ!ブルーベリージャムを添えて、おすそ分け。結構好評でした(でも予想通り、チーズはケーキに使うもんじゃないという意見が大多数だったけれど・汗)。
我が家にオーブンはないけれど、真ん中に穴の開いてるこの鍋を使うと、オーブン料理もガスコンロで作れます。万能くん!
Posted by chika - 2007.10.17,Wed
昨日、お友達からサプライズ物資が届きました~。
こういうのって、なんだろ、本当に嬉しいですね。普通の手紙でさえ、にこにこが止まらなくなるくらいに嬉しいのに、小包だなんてもうニヤニヤものです。
小包がやってくると、まず郵便局から「小包届いたよ、取りに来なよ」という紙が送られてきます。で、その紙と身分証明書を持って郵便局に行くと小包を受け取れるシステム。
紙を届けてくれるくらいなら、小包持って来てくれればいいのにね。
小包の中身は、本や食べものや雑貨などなど。嬉しいセレクト!ありがとうね、みんなー。運が悪いと、検閲されて抜かれることもあるらしいけれど、セーフ!綺麗な姿でいらっしゃいました。
嬉しすぎて、小包を頭上に抱えて小躍りしたよ。いい大人だけれども。
嬉しくてテンション上がったので、今からチーズケーキ焼きます。
上手に焼けたら、ご近所さんにおすそわけしようっと。
・・・って考えると、日本にいるみんなの優しさが嬉しくて、チュニジアの人達にお返しするってことになるね。 なんだか面白いね。
こういうのって、なんだろ、本当に嬉しいですね。普通の手紙でさえ、にこにこが止まらなくなるくらいに嬉しいのに、小包だなんてもうニヤニヤものです。
小包がやってくると、まず郵便局から「小包届いたよ、取りに来なよ」という紙が送られてきます。で、その紙と身分証明書を持って郵便局に行くと小包を受け取れるシステム。
紙を届けてくれるくらいなら、小包持って来てくれればいいのにね。
小包の中身は、本や食べものや雑貨などなど。嬉しいセレクト!ありがとうね、みんなー。運が悪いと、検閲されて抜かれることもあるらしいけれど、セーフ!綺麗な姿でいらっしゃいました。
嬉しすぎて、小包を頭上に抱えて小躍りしたよ。いい大人だけれども。
嬉しくてテンション上がったので、今からチーズケーキ焼きます。
上手に焼けたら、ご近所さんにおすそわけしようっと。
・・・って考えると、日本にいるみんなの優しさが嬉しくて、チュニジアの人達にお返しするってことになるね。 なんだか面白いね。
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